美しい海岸線にメローな波が押し寄せ、誰もサーフィンをしていない、という、サーファーにとっては天国のようなパプアニューギニア。

マダン州のトゥピラ、パワフルな波のバニモなど、ロッジの整備されたサーフポイントが皆様のお越しをお待ちしておりますが、気になるのはサーフボードの移動に関わる超過重量ですよね。

国営のニューギニア航空の国内線の預け入れはわずか16キロ。
これでは重たいサーフボードは持ち運びできません。
でもご安心ください。
ニューギニア航空ではサーフボードの預け入れに10キロの追加重量を認めており、さらに国際線もニューギニア航空を使われて渡航された方には、国際線の重量(25キロから30キロ)を適用できる、という特典があるのです。

皆様も、ニューギニアへのサーフトリップにお越しの際は、こういった特典を活かしてみてはいかがでしょうか?